TOPICS トピックス

  • 第67回日本リウマチ学会総会・学術集会が福岡で 4月24日〜26日に開催されました。

    アレルギー・リウマチ内科からも、橋本哲平先生2題、古川哲也先生、安部武生先生、田村誠朗先生、吉川卓宏先生、東幸太先生、野口和照先生、大野裕子先生、植田すず先生、皆川侑子先生が発表しました。

  • 壺井和幸先生が学位を取得しました。

    学位論文  題名:Serum B cell activating factor (BAFF) as a biomarker for induction of remission with rituximab in ANCA-associated vasculitis (和訳):BAFFはANCA関連血管炎のrituximabによる寛解導入におけるバイオマーカーとなる

  • 第6回兵庫糖尿病・内分泌・免疫研究会を開催いたしました。

    3/10㈮ ホテルヒューイット甲子園にて、第6回兵庫糖尿病・内分泌・免疫研究会を開催いたしました。

    医学研究所北野病院 理事長 稲垣暢也先生、京都大学医学部附属病院 免疫・膠原病内科 吉藤元先生にご登壇いただきました。

    稲垣暢也先生
    吉藤 元先生

  • 第七回 兵庫医科大学糖尿病内分泌・免疫内科学講座同門会総会を開催いたしました。

    2022年12月10日㈯ 兵庫医科大学糖尿病内分泌・免疫内科学講座同門会総会を平成記念会館にて開催いたしました。今年度は、兵庫医科大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 主任教授 都築建三先生にご講演いただきました。都築先生、ご参加頂いた先生方、ありがとうございました。

    都築建三先生

  • 中野真依先生が学位を取得しました。

    学位論文は、

    Clinical Importance of Body Composition in Improving Bone Mineral Density of Femoral Neck After Denosumab Therapy in Patients With Rheumatoid Arthritis or Collagen Diseases

    (関節リウマチおよび膠原病患者におけるデノスマブ投与後の大腿骨頸部骨密度改善における体組成の臨床的重要性 )

    です。

  • 2022年米国リウマチ学会に参加しました。

    野口和照先生が「YKL-40-mediated inflammatory Pathogenesis Common to Polymyositis/Dermatomyositis」を

    発表しました。

  • 第50回日本臨床免疫学会総会(22年10月13日~ 15日)に参加しました。

    野口和照先生が発表しました。

  • 第71回日本アレルギー学会学術大会(22年10月7日〜9日)に参加しました。

    東幸太先生、吉川卓宏先生、田村誠朗先生が発表しました。

  • 日本脊椎関節炎学会第32回学術集会に参加しました。(2022年9月10日~11日)

    田村誠朗先生、吉川卓宏先生が発表しました。

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